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植えてきました

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年11月23日 1:40 AM
  • 未分類

買い置きしてあったお買い得の苗を植えに行きました。

天候が悪かったり、早起きできなかったりとなかなか実行できず、苗を買ってから2週間ほどたってしまいました。
ちょっと弱々しいのですが、地面のチカラはすばらしいのでお任せすることにしました。
いちばん日当たりのよいところに、実のなる雑草が大きく生えてました。
やっかいだなぁと夏に思ってたんですが、今日は紫色の実をつけて、枯れてました。
前日は雨だから抜きやすいなと思ったら、甘かった。
軍手でさわるとあっというまに実がつぶれて、細かいタネが出てきます。軍手があっというまにブルーベリー色に。
最悪です。

一方、木のうらの日陰は、やはり日陰らしいたたずまい。

全体にもっさりしていますね。
でもあんなにヒョロヒョロだった萩が立派に成長していたのです。
まだ花が咲く前だと思ったので、切らずに自然のままにしておきました。

マリーゴールドって植えたっけ?と思うほど、小さかったのに
こんなに大株に育っています。ほんとに手間かけてないのにすごいなぁ。

ここには昔、芝が張っていたのかもと思うような、草が伸び放題。
芝が長くなるとこんなふうかな、なんてかわいいことを言ってられないほど、しつこいのです。
今思えば、芝なんだから、芝らしく短くカットすればよかったかな。

なでしこを植えてます。

アブかなぁ。
この花にだけ、しつこく飛び回って蜜を吸ってました。
ほかにも咲いてるのに、なぜかこの花。
おいしいのかな。

そのほかに生物部展の時に配った、「期限切れのタネ」を蒔いてみました。
発芽率保証は、2009年3月までとあります。3年前はどうなんでしょう。
しかもこんなにあるとどこになんの花を植えようか迷うので、

全てのタネをミックスし…

シャッフルして…

ひとつまみして…

パーラパラ。
花咲かじーさんだよ。
どんな花が咲くかなぁ。
そのまえに、鳥さんに食べられてしまうかなぁ。

そして、掃除や草取りの甲斐ナシなかんじとなりました。
まぁ、自然なかんじって大事ですから。

おっと、本日の生物庭の住人の紹介がまだでした。

かなり大きなクモだったんですよ。

季節が一周しましたね。

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年11月10日 4:40 AM
  • 未分類

そういえば、生物庭もほぼ季節を一周したんじゃないだろうか。
ブログメンバーの顔写真が思いっきり、冬のかっこう。
夏にみてたときは、違和感ありましたけど、
いまは普通に見てられますからね。早いなぁ、一年。

というわけで、久々に見たら、草花は元気で自由な感じだった。
うん、つまり、伸びほーだいってわけ。
強いものだけが生き延びほーだいってところでしょうか。

8月に草取りしたのに、しっかり生えてる雑草。
でもさすがの雑草もちょっと枯れ気味。
その中でもマリーゴールドが、大きな株に育っていてビックリです。
それでもやはり全体にお疲れムード。

ちょうど松原の花市場で苗を安く買えたので、
近々ゲリラで生物庭に花苗を植えてみようと思います。
いかにも園芸用の花です! というのはさけて
なるべく昔からそこにあったような雰囲気の花を選んで、
(パンジーかナデシコかアリッサムの3択しかなかったんですが…)
ナデシコ4つとアリッサム4つを選択。

これがどれだけ広がるか楽しみ〜。

都会のまんなかで地味に草取り

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年8月19日 4:29 PM
  • 未分類

久しぶりに生物庭へ行き、ゲリラ草取りしてみました。
単に、二人で生物部のTシャツも着ないで、地味に草取り。
しかも朝からはりきってというわけじゃなく、夕方から。
(おかげで蚊に、大歓迎されました…。)

一般的に、ゲリラ豪雨とかゲリラライブとかって
ワワーッと騒がしく事が行われて、みんながザワザワして
「なになに〜どうなってるのー、わけわかんない! キャー!」
って気になっちゃったりするのがゲリラのイメージですが、
おかげさまで、誰にも気にとめられず、
立ち止まられて「何してるんですかー」なんて言葉もかけられず、
スムーズに終了。

草取り前の生物庭

草取り後の生物庭             

こんな感じにスッキリしました。
って、わかります?

こんなに取ったのに、

実際、あんまり変わらなかった…
いやいや、昔、ここに芝が生えていたのか、
そういう稲系の草が点在してたのを取ったんですけどね。
そんなに変わらなくて残念。

勢いあまって、交差点の草も抜いてみました。
最近、道路の角の雑草が気になります。
都会の真ん中で、これがあると街が
ちょっとビンボーくさいなと思うんですよね。
マラソンブームのように
草取りブームとかになればいいのになー。
健康にいいですよ〜とかなんとか。

なんて、私が熱く草と格闘している中、ヒデは、
こんなものをみつけた〜と見せてきました。

チューリップの球根とか定番の、

蝉のぬけがら。

ここで蝉のぬけがらってことは、
この庭に埋まってたってことですよね。
かなり深いところにいたのでしょうか。
最初にあんなに掘り返したのに、よく発見されないで、
成虫になれてよかった、よかった。

生物庭も夏の勢いがなくなり、少しさびしくなりました。
花もマリーゴールドの勢いだけで、ほかの部分はスキマもちらほら。
今年のはじめにセントラルパークでやった生物展の時にもらった、
期限切れのタネでも蒔きたいなーと思いました。

harさんがゴーヤ写真をアップしているので、
負けずに私も載せてみまーす。

これ、もとは白いゴーヤなんです。
収穫しないでいたら、完熟して黄色くなりました。
緑のゴーヤも白いゴーヤも、完熟すると黄色なんですね。
これでおいしかったらいいんですが、
なんか張りのない実でスカスカしてるので、食べる気にはなりません。
来年用にタネをとって、さようならしました。

欲の加減で…

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年8月10日 1:31 AM
  • 未分類

欲の加減でこんなに違う、3つの例。

〈 その1 〉 最近、はまってるのが、豆苗を育てること。
とはいえ、食べた豆苗に水をはって、2ラウンド目を狙ってるだけ。
だいたい100円で売ってる豆苗ですが、ゆでるとかさが減るので、
一回で使い切ってしまう。それではちょっと高い気がするので、
2回目を育てて食べるとエコノミー欲がかなり満足するんです。(笑)

〈 その2 〉 これ、イチゴから発芽してるんです。
かなりめずらしいと思います。
イチゴはあまりタネでは見かけないし、
増やすときは、ランナーという新芽が伸びて
土の上に載せとけば、すぐ新しい株ができるから。
(この写真は、コケも生えてて、ちょっと屋久島チック?)

これは、初夏にできた収穫しそこねたイチゴを
鳥にあげようと余ってる植木鉢に載せといたんですが、
鳥はそれに気付かず、放置されたものです。
そもそも、自分で食べずに、
鳥にあげようなんて、なんてすばらしい無欲さ。
何も手をかけていないんですが、
いつのまにかこんなになっててビックリ。

気づいちゃうと手をかけてしまって失敗するので、
このまま放置を続けてみます。

そして〈 その3 〉。
コカブ真夏バージョンをつくっておりました。
2〜3日前まではおいしそうになってましたが、
すこーし小さい気がしたので、収穫をもうすこし延ばしました。

実は、この欲が余計だった。

今日、しおれるにもほどがあるほど、しおれていたので、
水やりをして様子をみると、なかなか復活しない。
本格的にダメかなと思って、近くでみると、
なんだかタラコ状態の部分を発見した。

まさか…

まさか……

じゃーん。

気持ちが悪い写真ですみません。

こんなかんじで、中身はスカスカ。
ぜんぶ、何かの幼虫に食べられてしまいました。

あ〜、小さくても食べたかったっ!!

おしまい!!

実になった!

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年8月5日 3:48 PM
  • 未分類

ほら、千石豆がついに実となりました。
けっこう大きい豆です。

クセのある香りと聞いてましたが、
ふつうの豆のにおいとは少し違うような…気がするだけですけど。
聞けば、日本料理の飾りにちょんと乗ってるらしいんですが、
残念ながら、縁がないので見たことはありません。(笑)

豆がなってる付け根の部分に
なにか宇宙人的なものがついてることのほうが
気になる私…。

今年は白いゴーヤを育ててます。
肥料をやることを覚えた今年は、
実付きもよくて、まぁ成功してます。

ただ、緑のゴーヤなら完熟してくれば、
黄色くなるんですが、この白いのは、何色になるんだろ。
白だけに、完熟の色が想像つかない。
ベランダ栽培ではそんなに大きくならないんだけど、
なるべく大きくなったところで収穫したいしなぁ。
今のところは、食べたいときに収穫するってことにしました。

白ゴーヤの中身。

右側はこどもピーマン「ピー太郎」。
苦くないピーマンということなんですが、
ちゃんとピーマンの味はします。

タネもしたのほうまであるので、ピーマンというより
たぶん、「ししとうの肉厚なやつ」ですね。

あと、少し前になりますが、ジャガイモの収穫パート2の話です。
収穫祭にもっていった「インカのめざめ」以外にメークインも育てていました。
なかなか枯れず、逆に新しい芽もでてきたので、あわてて掘り出しました。

今年は、なかなかよい手応えで
数は少ないんですが、大きめの子が多い気がします。
でも、土の中でもうすでに芽が出てました。
やっぱ遅かった…

誰がお先にたべちゃったのか、

半分くらいかじられたやつも。
掘っても掘っても犯人はみつからず。
まぁ、こんなに採れたので許してやります。

芽が出たイモはというと、
また植えて、秋ジャガに挑戦中です。
うーん、サスティナブル。

咲いた! 咲いた!!

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年7月23日 3:27 AM
  • 未分類

やっとおまちかねの白花千石豆の花が咲きました。
けっこう、大きな花です。
花が咲いたということは、実がなるってことですねぇ。
楽しみだなぁ。

このジャンボなのは、青大キュウリ。
実は、友人家族2組とひとウネだけですが、畑をやってまして。
そこで、テスト的に植えておいたのが見事、実がなりました。
わが家のベランダ栽培はちっとも雌花が咲かず、
次第に苗の疲れが出て、下の方から枯れてきてます。

ところが、畑のほうは、1週間か二週間に一回くらいしか見てないし、
世話としてはなーんにもしてないのにじゃらじゃらなってました。
どういうことなんでしょ。

友人がこのキュウリをみて、
「ウリになってる!!」と驚いていました。
私たちはその日は行けなくて
なってるところを見てないのですが、
さすがにそれはホントに大きかったらしく、
30センチほどあったそうです。
友人はそういう品種のキュウリとは知らなかったので、
もう食べれないと放ってしまいました。

次の週、捨てられたそのキュウリを見ましたが、
さすがに大きすぎてオバケ的…
そして太さも子供の腕ぐらいあったから、
やっぱり食べる気にはならなかっただろうなぁ。

最近おいしかったのは、こちらです!

イチゴちゃーん♪

実は小さいのだけど、香りも甘ったるいし、
味はジャムのよう。
こんな濃厚な味、初めて食べました。

こんな季節にイチゴだなんてと思いませんか?
私は思いました。
でもイチゴの本当の旬は初夏だそうです。

今年の冬に大いなる野望を持って植えて、
春につけた実は、色も形もよかったんですが、
ものすごくすっぱくて、「またか…」と
裏切られた感いっぱいでした。(懲りもせず今年で3回目)
実がなればなったで、おいしくないとかわいくなく…
そのまんまにしておきました。水も雨任せ…。
そのテキトーさがよかったんでしょう。
野生を取り戻したイチゴちゃんは、
この夏にすばらしく甘い実をつけて
名誉回復したのでした。めでたし、めでたし。

楽しかった、収穫祭

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年7月12日 12:52 AM
  • 未分類

収穫祭、おわっちゃいました。
あっというまに時間が経っちゃって。

↓生物部マネージャーが収穫祭のようすを
 詳しくブログに書いてくれてます。
http://seibutsubu.jugem.jp/?eid=53

でもブログ上だけで、交流していた方々とお話できて、スッキリ。
それにしてもよく食べました、
たらふく野菜、ときどき飛騨牛のバランスで。
野菜がおつまみって、どれだけ食べても太らないからいいですね。
みなさんの持ち寄ったお野菜、どれもおいしゅうございました!

私が持っていったジャガイモは、
もういちど言います…

「インカのめざめ」です。

おいしかったでしょ〜。
何もしなくてもこの味が出来るってすばらしい〜!!!
来年やろうと思った方は、種イモみつけたら、
「時期じゃないし…」と躊躇せず早めにゲットすることを
おすすめしまーす。

そして、収穫祭にまにあわなかった野菜たち。

キャプテントマトとかね。
身長は伸びたけど、花も咲いたけど、
実はなるのかならないのか、キャプテントマト。がんばれ。

収穫祭が終わったからといって、
植物の成長は止まらない!

ほら。

プランターでトウモロコシの雌花ですよ。
トウモロコシの大事な部分。
あきらめてたのに、ヒゲが生えてきたんです。
(なんか、増毛の広告みたい…)

待てよ。
雌花なのに、ヒゲ?

ちなみに、雄花はこんな感じ。

最初、虫がついてるかと思って、遠巻きに見てました…。
虫っぽいのが、おしべです。

雌花がついたので、
トウモロコシとして意識した私は、
さっそく、幸村先輩からお聞きしたコツ、
「肥料は大事」を実践し、さっそくたくさんあげました。
これも、収穫祭の収穫ですね。
かわいい子にはみつぎます。
キミ…雌花ついてなかったら、ただのイネ科の雑草だったよ。

これこそ、間に合わず、なんですが、
小カブ2回目やっております。
暑すぎて、アブラムシとか出ないから、かえっていいかも。

そして…、未練たらたらアイテム、

 ジャーン!

なごりエダマメ。3日で発芽しました。(はやっ)
あのおいしさ、もう1回食べたいのよぉ〜っ!

すっくと立つその姿、期待してるぜ。

おめでとう、100日目。

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年7月5日 11:39 PM
  • 未分類

忙しくて、ひさしぶりのブログアップです。

今日は100日目ということで、ボリュームアップ増刊号。

キャプテントマト。
ちょっと遅めではありますが、花が咲き始めました。
身長は地面から113センチもあるんですよ。このままいくと、緑のカーテンになりそう。
大器晩成型なんでしょね。

えだまめんずたちもこんなにマッチョになってくれたので、
1週間前くらいに収穫してしまいました。

お湯を沸かしながら収穫して、
鮮度を大事に最速調理です。

でもこんだけ。
実は、逆子ちゃんがいちばん実りがよかったんですよ。
見捨てないでよかった〜

ほら、ぷっくり来てますでしょ。
これがまた、おいしかったんです!
今まで食べた枝豆の中でもトップクラスのおいしさ。
すばらしく味が濃厚で、甘くて、塩なんてジャマなだけ。
これは、もっと作るべきだったと後悔しきり…

これ、枝豆の花。
花が咲かないと実はならない。これ、常識、ですよね。
でもどんな花か今までみたことがなかったんです。
つぼみはみても花が咲いたところは見逃していたんですね。
でも見つけました。こんなに小さく咲いてるから、気がつかないんですね。

これは、トウモロコシ。
広々とした北海道とかの畑で育つイメージのトウモロコシ、
いったいプランターで育つのかと思いつつ、種まきしたんでした。
雄花が咲いて、おおっ来たぞ来たぞと思いましたが、

肝心の実のほうの雌花がないっ!!!
どうした、雌花。
雄花と雌花の開花のタイミングがずれてしまっては、実がならない。
失敗かもなぁ〜。

白花千石豆の芽です。
単なるわき芽かな?
もうそろそろ花が咲いてくれないとねぇ。7月が収穫と聞いていたのに。
つるは伸びに伸びて、いいかんじに緑のカーテン状態です。

最後は、きゅうり。
これは、ふつうのきゅうり。
3本なってます。
日に日に、というか、朝と晩だけでもずいぶん成長するので楽しいです。

でも、肝心なあいちの伝統野菜「青大きゅうり」というと、
こんなにかわいいくるくるを一杯だして、元気なんですけど、

花も咲くんですけど、

これまた雄花ばかり。
雌花はいずこへ〜。夏に収穫できないんじゃと不安になり、
そしてふと、思いました。

まさか、これって摘心したりとかしなきゃいけないんじゃ?

と思って調べました。
その結果、今日、

プチッ。

さきっちょ、摘心してみました。
ちょっと遅いみたいですけど…。
これで脇芽が伸びれば、そこに実がなるはずっ!
さぁて、このあとどうなるかな。

アチチ

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年6月26日 1:39 AM
  • 未分類

近ごろ、急に暑くなりましたね。
ブログの顔写真、なんと暑苦しそうなかっこう。
緑のカーテンにと植えたゴーヤやキュウリもまだ小さいので、
暑さ対策になってないです。
確かに、暑くなってからは、ギュイーンっと伸びてますけど。

一週間前の写真ですが、このキュウリ、
ロッククライミングしてるみたいに見えませんか?
ガシッと網をつかみ、もう片方の手を高い岩をつかんで、グィッと登る、あの感じ。

ベランダでみてる時はなんとも思わなかったのですが、
部屋の中からみるとどーしてもそう見えるんですよね。

後ろにみえるのは、ジャガイモです。
今年は勢いがありすぎて、逆に心配。
生前、ガハハハと景気よく豪勢に生きて、
最後はなんの財産も残さず、逝っちゃった人みたいなことに
ならないでほしいと切に願うのであります。

えだまめんずも収穫祭のために収穫せずにとってあるんですが、
なんか若い枝豆の頃をすぎて、大豆、これは黒豆になりかかってるんじゃないかと
心配です。あと、2週間か…、絶対もたないな〜っ。

それで、これ。
発根玄米かと思ってたら、
やはり緑化してきたので、「芽」でした。

忙しくていまだ植えてないです…。本日、11日芽。

発芽玄米のその後、他

  • 投稿者: ヒデとマーヤ
  • 2011年6月17日 11:40 PM
  • 未分類

先日、ご報告した発芽玄米、もう撮影も済んだしと
ほったらかしにしておいたら、次の日にはこんなことに。
勢いのある生命力に、なんだか笑っちゃいました。
今日なんて、もう伸〜び伸びでした。

こうして伸びたのをみると、
これは、芽じゃなくて、根だと思うんですけど。
発 “根” 玄米…。なんだかなぁ。

せっかくなので、そのままどこかにまいてみようかと思います。

余談が長くなりました。
久しぶりに、生物部らしい報告をしなくては!

キャプテントマト、ようやくつぼみが着きました。
けっこう、身長は高いんですけど、
なかなかつぼみがつかなくて焦ってました。
これで安心です。

伝統野菜シリーズ、左が千石豆、右が青大きゅうりです。
まだ小さい、小さい。はやく植え替えてやらなかった、私のせいです。
しかも、きゅうりには、うどんこ病がではじめました。
まだ大人にもなってないのに、夏を越えられるかしら。
困ったものです。

もう場所がなくて、共同生活を強いてます。
ほんとは、コンパニオンプランツ効果とかないかしらんと
期待してます。

はい、また発芽モノです。

コカブがおいしかったので、大高菜のあとのプランターに
蒔いてみることに。

アブラナ科が連続することになるので、
連作障害(この言葉、プロっぽいなぁ。)とかあるかもしれません。
でもたい肥混ぜたし、なんとかなってくれないかな。
気温が高いからか3日で芽が出ました。
この先、けっこう過酷な季節ですから、さてどうなるでしょうか。

そして、最近のテントウムシ。
大人への階段、のぼってます。

前後にならんで、サナギにならなくていいのに。

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